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吉田 輝幸

PCP 代表

吉田 輝幸(Teruyuki Yoshida)さま

【経歴】
1975年生まれ。国士舘大学体育学部卒業
大学卒業後に本格的にパーソナルトレーナーの道を進むため、渡米。帰国後はさまざまなスポーツ、ジャンルのアスリートのトレーナーとして活躍。正しい身体の使い方、正しい動きによって最高のパフォーマンスを引き出す「PCPトレーニング」を提唱。現在は、トップアスリートやモデル、アーティストなどが通うトレーニングジム、「PCP CENTER」のパフォーマンスコーチ&ディレクターを務める。

トレーニングと実際の競技の動きを連結させる点では、ViPRが一番活躍しています

ViPRの形状だからこそ、実現できる動きが多いのが魅力です。
従来、スポーツの現場ではメディシンボールのような器具を使って、全身のパワーを強化するために、ストレングスとスポーツパフォーマンスの架け橋となる運動を種目として取り入れていましたが、どこか物足りなさを感じていました。3次元の動きや、力の発揮、力の連動などを強化したい場合も同様 ですね。

PCP CENTERでは、ViPRを機能改善のプログラムで導入することもあります。正しい身体の動きを習得するためのツールとして活用します。

またダイエットプログラムでは、全身へ負荷をかける運動ができる(しかも無限の種目数)のが魅力です。通常の有酸素運動よりも、全身へ負荷をかけながら運動を行う方が脂肪の燃焼率が高いようです。弊社の施設でもViPRを取り入れ、従来より多くの方がダイエットにも成功している事例があります。

スポーツパフォーマンストレーニングのプログラムでは、言うまでもなくストレングス、フレキシビリティ、スタビリティ、モビリティなどのベースのトレーニングと実際の競技での動きを連結させてくれ るという点では現状では、ViPRが一番活躍してくれています。

クライアントからは、一般の方のトレーニング指導では普通のジムではおこなえないトレーニング種目を楽しくおこなえることから、「飽きずにトレーニングが継続できる」という声を頂いています。 アスリートに関しては、「今日もViPRをトレーニングに入れてください!!」という感じでPCPに来られる方が多いですね。

まだまだ、無限大の可能性を秘めたViPRを活用させてもらい、これからも一人でも多くの方の身体を変えることができるように私自身も研究し、精進していきたいと思います。

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